田中広江FP事務所ブログ

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2012年度アイドカ入社式

JUGEMテーマ:つぶやき。
 4月2日月曜日朝礼では、2011年度アイドカ14期目年度末までの仕事に対して、過去最高の売り上げと利益を残すことになったことに、嬉しく思い心から感謝致しました。特に年度末の追い込みは、チームアイドカとして、全員で考え、全員で話し合い、全員で決めて、全員で行動し、全員で結果を残せたと自負しております。1人ひとりが自分の役割を演じきり、責任を持って取り組んだことで、過去にないほどの集中力と活動量で、大きな成果を上げることができました。約1週間で半年分の成果を残せたのは、社員全員が同じベクトルで協力し合えたからだと感じています。ひとりの力には限界も限りもあります。アイドカ経営理念”長寿”を実践するためには、恩贈りの精神で新人を採用し、育て、次世代のアイドカ顧客を守る社員を育成して行かなければ続かなくなってしまいます。「心を高めて長寿であること」が創業以来アイドカの経営理念です。
 更に新年度への取り組みにも触れ、2012年度アイドカ15期目のスタートをしたことで、個々人の自分磨きと、既契約者保全サービスの向上を大きな目標に、出来得る限りの努力を期待していると伝えました。また今日入社式を迎える井上さん、平船さんを歓迎し、朝礼後アイーナ会議室での入社式に臨みました。中央公民館で行った入社式や、前回の入社式は会社内の会議室で行っていましたが、人数も多くなって窮屈になって難しくなりました。場所が変わると良い意味での緊張感もありますし、入社する方々にとって一生に一度のことですからとても大事に考えています。社長としてアイドカ経営理念や行動指針、考え方・生き方と共に、今朝有った事柄を元に、どの様に考えて仕事をして行くべきなのかを挨拶で話をしました。年齢に関係なく何事もアイドカの新人なので、自分の考えで進めるのではなく、上司、先輩、専務、社長に必ず確認をして相談してから判断するようにお願いしました。

入社式でのアイドカ恒例行事は、社員全員からの歓迎の言葉です。入社が新しい人から順に話をしてくれるのですが、毎回誰が、何を、どの様に話すか非常に楽しみです。短時間で自分の思いを伝える難しさを感じながらも、個性豊かな雰囲気、内容、様々な歓迎の言葉は、新人2人には印象深かったと思います。皆先輩として非常に良い話をしてくれました。話してくれた社員全員に”恩贈り”の精神で、2人を見守り育てて欲しいと願っています。締めは2人からの決意表明です。お互いに将来が楽しみな人材ですので、アイドカの社員として立派な人財に育って欲しいと、心から歓迎し期待しています。終了後フェザン清次郎さん個室で、入社式お祝い食事会と、年度末までのアイドカ14期目の仕事に感謝して、美味しい料理を頂き楽しみました。新しい仲間が増えて、アイドカ15期目も良いスタートが切れたと思っております。更に皆様のお役に立てる仕事に専念し続けたいと思います。
| アイドカ | 06:30 | comments(0) | trackbacks(0) |
 
 

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